医学書新刊のご案内です!
こんにちは。医学書担当のゆうです。
今回はへるす出版新書の『高気圧酸素療法再考』
『こんなに変わった子宮がん検診』の2点ををご紹介します![]()
『高気圧酸素療法再考』
八木博司 著
へるす出版 1,260円(税込)

本書は、「高気圧酸素療法」の基礎と臨床をわかりやすく
記述しており、幅広い分野での適応を解説している1冊です![]()
高気圧酸素療法のこれからの展望、さらにはエステサロンで
使用されている酸素チェンバーの問題点も指摘しています。
果たして高気圧酸素療法の普及を妨げているものとは!?
『こんなに変わった子宮がん検診』
伊藤富士子 著
へるす出版 1,260円(税込)

本書は平成21年度から子宮癌検診の報告様式として採用された
「ベセスダシステム」を詳しく、わかりやすく解説しています。
現在行われている子宮がんの検診方法や最近開発されたワクチンに
ついてなど、乳癌に関する最新事情も満載した1冊となっています![]()
お問い合わせは下記三省堂書店医学書取扱い店舗でどうぞ





